それからは夜遅いこともありお互い帰る事にし手を繋いで私の車がある場所までのドライブを楽しんだ。次の約束もして「またね!」と
私は車を降りた。
でも、その夢のような時間とは裏腹に翌日からの彼はなんだか冷たく素っ気ない。
私はあらゆる要因を考えた。
彼のタイプではなかったのもあるかもしれない
それでも私はあの感覚が忘れられず、もう一度会いたい、そして最後まで、、と僅かな希望と願望を持ちつつも、思い出し、傷ついて癒しにまた知らない男を探し、この出来事を話てまた傷つくを繰り返してる屑野郎だ。
この精神を悟られまいといつも通りに過ごすことも慣れたもので少し自分が怖くなる。
でも止められない
この衝動は止まらない
私のさすらい屑の旅はまだ続くのだろう。
身バレ防止含む文章は削ってあるので
ご了承くださいませ~🥹笑
これ後日談あるんだよね🤣
また気が向いたらのせてみまっす🤣
贈られたありがとうの星 17
お持ちの星の数によって、1日に贈ることができる星の上限は変わります
※毎朝6:00にリセットされます
読み込み中
現在1,023件
読み込み中
▼ 応援コメントに対する注意事項
投稿された応援コメントはすべてナイトナビがチェックし、基準に沿ったコメントのみ公開します。
※判断の難しいコメントは、お店や女の子に判断をゆだねる場合があるため、公開までに時間を頂く場合があります。
※一度公開されたコメントは削除できません。
※非承認になったコメントの理由はお答え出来ません。
あらかじめご了承ください。
▼ コメントを公開する基準
【承認の基準】
【禁止事項】